真性包茎の包皮(皮)の剥き方をこちらでご紹介。真性包茎でも日々のケアで仮性包茎に持っていくことは可能です。こちらでご紹介している剥き方を参考に行ってみてください。きっと皮が剥けると思います。

皮は徐々に広げる

まず、性器の皮(包皮)は伸縮性に富んだ皮であります。

日々の訓練によって皮は縦にも横にも伸びます。ですので、皮が剥けないと悩んでいる方も安心してください。

皮の入り口はきちんと広がります。

気になる広げ方は、器具を使った広げる方法がおすすめです。

通常ですと、皮を剥くとは、皮を徐々に剥いて性器のサイズに馴染ませる方法が一般的です。

しかし、この方法はある程度皮が剥けている状況でないと難しいことが多い。

真性包茎の様に皮の入り口がキツくしまっている場合はこの方法を使えません。

まずは、入り口を広げることが大切になります。

入り口を広げなければ、皮を根元に向かって剥くことができません。

よって、まずは入り口を広げることから始めてください。

そこで活躍するのが、矯正グッズのトキ―君です。

こちらのグッズは先ほど紹介したように、真性包茎で自身で広げることが難しい場合でも簡単に広げることができるアイテムとなっています。

剥くのは半年以上かけて行う

入り口が伸び、亀頭を十分露出できるぐらいになったら、皮を剥く作業に入ります。

やり方はシンプルです。

皮を温めて徐々に皮を剥きます。剥く場合は勃起時でないほうがいいとされていますが、勃起時でないと剥くことが難しいです。

よって、勃起時にゆっくりと剥くことがおすすめです。

また、注意点としては剥いたあとはすぐに皮を戻すようにしてください。

万が一皮の入り口がまだ狭い場合、そのままにしていると嵌頓になってしまう恐れがあります。

嵌頓になると亀頭が壊死してしまう恐れがあります。必ず皮を戻すようにしてください。

以上が真性包茎の包皮を剥く方法でした。