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東京ノーストクリニック

クリニック名 東京ノーストクリニック
店舗名 高崎院
住所 群馬県高崎市八島町117 宮沢ビル5F
アクセス [JR高崎駅]西口より徒歩2分
営業時間 10:00~21:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【ひろ:30歳】

カントン包茎

私は包茎の中でもカントン包茎に入る部類の包茎なのですが、剥き癖をつけようと向いたまま日常を過ごしていると大変なことになった経験があります。やはり剥いた状態だと多少の締め付けがあったみたいで、マフラーのようになっている余りの皮の部分が水膨れのようになって一時戻らなくなりました。次第に戻していること、何とか正常復帰できましたが、カントンは剥いたままにしておくのは痛くなるし危険だということが分かりました。普段は戻しておいた方がいいと思います。



お客様B

【sin:53歳】

自分もそーなんだろうな

どうなんだろう、いわゆる「真性」包茎って人、どれくらいいるのかな。中学生のとき、クラスの奴のズボンを後ろから脱がして、女子の反応を楽しむって遊びをやってたのがいて、私はそのときに見える○○○をまじまじと見てたんだけど、「真性」は1人だけだったなあ。あとはみんな「仮性」でしたよ。それが中学のときだからそれから5年して成人になってもあの部分ってそう大きくは成長しないと思うんですよねえ、自分の経験からして。社会人になって、トイレで一緒になったとき、さりげなく隣の同僚の手元とか、先輩の、チャックをあけてからの取り出すときの手の動きとか・ストロークとかを見て、その大きさの想像をしても、サイズは変わっていない感じがするから、みんな「仮性」のままなんじゃないかなあ。ちゃんとあの場所入れることができれば包茎って気にしなくてもいいんじゃないかなあ。いや、膨張率ってのも考慮しなけりゃなんとも言えんかなあ。