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本田ヒルズタワークリニック

クリニック名 本田ヒルズタワークリニック
店舗名 那覇院
住所 沖縄県那覇市字真地362-1
アクセス 「那覇IC」車で5分、首里駅から車で8分
営業時間 8:00~25:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【ムキムキムッキーズ:41歳】

剥けば成る 剥かねばならぬ 何事も

中学生の頃は真性、高校生の頃はカントン系の包茎だった私。高校3年生ぐらいの頃、一念発起して、日常生活において少しずつ自分で亀頭を露出させることに慣れるようにしていきました。初めのうちはやはりその敏感さに耐えきれず、早々に断念することも多かったですが、次第にそれもマシに。しかし、やはり少しカントン気味であったため、勃起時には不安な気分になったりしました。決定的な転機が訪れたのは、童貞喪失時。彼女とのエッチに興じるあまり、多少のカントン具合による痛みも忘れ、徐々に包皮も伸びて行ったようです。それまでの地道な積み重ねが功を奏したと実感した瞬間でした。



お客様B

【tai:19歳】

包茎の悩み

自分は仮性包茎であり、悩んだことがあります。それは、高校時代の修学旅行中、みんなで大浴場に入った時のことです。友人が包茎か、と言う話を持ち出してきて、みんなで確認することがありました。自分は仮性包茎であることを自覚していましたが、日本人の多くが包茎であると言うことを何処かで聞いたことがあったので、特に恥ずかしさを感じることなく公表しました。しかし、そこにいる友人のうち包茎であるのは自分だけでした。何だかとても恥ずかしく思い、それ以降温泉などに行くときは周りの人が包茎かどうかを確認するようになってしまい、包茎の人を見つけては安堵する、と言うような感じになってしまいました。