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男のための大宮中央クリニック 



クリニック名 大宮中央クリニック
店舗名
住所 埼玉県さいたま市大宮区宮町1-5 大宮銀座ビル4F
アクセス JR・東武野田線共通 大宮駅下車 東口徒歩2分
営業時間 9:30~20:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【ケッツー:29歳】

包茎の存在を知るのが遅かった

私は包茎というモノの存在を知ったのは大学生の頃でした。それまでは、アソコは皮が被っているのが当たり前と感じていました。そして、亀頭の存在も知らなかったので、実はアソコの本体は亀頭で先っぽが赤いと知った時はとても驚きました。なんで私は亀頭の存在を知らずに大学生まで過ごしたのかと言いますと真性包茎の為に亀頭を見る事が出来なかったからです。包茎の事は授業では習わないですし、友人の間でも話はしません。なので私は包茎を知るのが遅かったせいで、真性包茎の手術をするのがとても遅れてしまいました。



お客様B

【やまゆう:22歳】

不潔な男扱い

私は包茎です。正直恥ずかしいです。温泉に行った時やプールでの着替えをする時は憂鬱で仕方がありません。そんな私が学生時代に同じサークルの男女メンバーで海に行きました。その時は特に包茎のことは特に気にしていませんでした。言わなければなんとでもなるからです。しかし、悲劇は起こりました。なんとか着替えは終わりビーチで遊んでいた時です。ある1人の男性の友達が悪ふざけで私の海パンを下におろしたのです。血の気が引きました。そしてそれを女性陣に見られたのです。もちろんすぐに隠し海パンを上にあげました。それを見た女性陣は固まっていましたが、なにやってんのとか言いながら気にしてないようでした。ですが、後日私のサークル内での裏の呼び名が「汚い包茎小僧」になっていたようです。不潔な物を見た時もその呼び名を使っていたようです。それを知ったのはその出来事の三年後の卒業式の時です。実に辛い。