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包茎



クリニック名 名古屋中央クリニック
店舗名
住所 愛知県名古屋市中村区椿町18-22ロータスビル2F
アクセス JR 名古屋駅 新幹線口より徒歩2分
営業時間 9:30~18:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【ピコ太郎:31歳】

包茎で銭湯が憂鬱

真性包茎だった頃、一番憂鬱だったのが銭湯に行くことでした。銭湯と言えば、公共の場で裸になる必要があり、いやでも自分の息子は見られてしまうもの。一緒にお風呂に行く友人たちは皆んな包茎ではないため、一人だけ疎外感を味わうのがとにかく苦痛でした。皮が剥けていないがゆえに、時には不潔と罵られたこともあります。なんとか包茎を克服しようと、自分で皮を剥いたものの、露出した陰茎は刺激に弱いため、痛みと温度に弱く、何度も断念をしました。友人たちの心無い言葉と無理に剥けさせてくる行為は今となっては良い思い出です。



お客様B

【かぶりもの:39歳】

包茎でも大丈夫

銭湯や温泉はやはり恥ずかしいので湯船に入るとき以外はタオルで隠しています。私の場合は正確には平常時は皮を被り、勃起時には剥ける仮性包茎です。ですので、基本的に問題は平常時の見た目と臭いです。ずっとコンプレックスで彼女とのセックスにも躊躇していたのですが、初めて付き合った彼女がセックスの際に私の男性器を口に入れてくれました。気にしないと言ってくれた言葉に心から感動したことを鮮明に記憶しています。できるだけ清潔に保つなどの努力は必要だと思いますが、愛があれば大丈夫だと実感しています。