アイキャッチ画像



クリニック名 東京スカイクリニック
店舗名 広島院
住所 広島県広島市中区八丁堀6-3 和光八丁堀ビル2F
アクセス 広島電鉄本線八丁堀駅 徒歩2分
営業時間 9:00~21:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
キャンペーン →最新情報はこちら









包茎あるある

お客様A

【グレート:40歳】

悲しい過去

ずっと包茎で苦しめられてきました。特に辛いのは、露天風呂に入るときです。お風呂のなかに入るときは、タオルをとって入らなければなりません。その時に周りの目が自分の急所に目をいっている気がして特に辛いです。あるときに一緒にお風呂に入った知人からじっと急所の部分を見られて「すごい包茎だね」と言われた一言にとっても傷つきました。何気ない一言ですが私は聞き逃さずにその日以降、露天風呂になかなか入ることができなくなりました。



お客様B

【遅漏マン:51歳】

包茎=早漏という誤解

以前出会い系サイトで出会った20代後半の女性とホテルでセックスした時に、その日はいろいろと体位を変えながら30分以上挿入し続けたあと無事に射精しましたが、行為が終わった後しばらくたって、彼女に「剥けてない人って早いのかと思ってたけど、そんなことないんだね」と言われました。ちゃんと彼女は私が包茎であることを意識しながらセックスしていたんだと知って、相手には気づかれないようにはしましたが、恥ずかしくなってかなり落ち込みました。でも、私はどちらかというと遅漏の部類に入ると思っていますし、包茎=早漏という彼女の意識を変えることが出来たのは間違いないので、包茎ということでほろ苦い経験になりましたが、ある意味満足出来たことも確かですね。