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クリニック名 東京ノーストクリニック
店舗名 横浜院
住所 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-35-1 エヌ・ケイ・テクノビル8F
アクセス [JR横浜駅]西口より徒歩10分
営業時間 10:00~21:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【羅王:50歳】

包茎で恥ずかしかったこと

ぼくが包茎だったのは高校1年までだったのですが、それまでは銭湯にいくのもとても恥ずかしかったです。ぼくの場合は友達から指摘されることもなくて、ずっと隠し通していて恥ずかしい思いはあまりなかったです。高校1年の時、じぶんで剥いて過ごしていたのですが、パンツに擦れると痛くて痛くてどうしようもなかったです。一ヶ月くらいで慣れて包茎人生とはおさらばできました。今現在包茎の人は自分で剥いて治してください。自然に任せているひとは恥ずかしい思いをずっとしなくちゃいけませんから



お客様B

【hide1103:64歳】

ずっと若いころ

自分が包茎だと意識するようになったのは16~7歳の頃でした。高校の修学旅行でお風呂に入った時に、自分の物とほかの級友の物と、ちょっと違うんですよね。私のは生まれてからずっと同じで皮を被った見慣れた形なんですけど、ほかの奴らの物は先の皮が剥けて丸くなってる。お前もすぐにこうなるよとは言われたけど、それ以来ずっとそのままで一時は真剣に悩みました。悩んでいるうちいろいろ調べたら自分のは真性じゃなくて仮性包茎だということが分かったのは一年ぐらいしてからでした。ちゃんと自分の手で剥けるんだから心配ないとわかってから、温泉なんかに行ったときは少し余裕が出来てほかの人のあそこを見れるようになりました。それまでは劣等感で見れなかったんですけどね。そうすると意外と皮を被ったままの人が多いことが分かりました。ああ、これでもいいんだと思いました。今では3人の息子と5人の孫がいます。