アイキャッチ画像



クリニック名 東京ノーストクリニック
店舗名 新宿院
住所 東京都新宿区歌舞伎町1-2-1 ナインティー新宿ビル9F
アクセス [JR新宿駅]東口より徒歩5分
営業時間 10:00~21:00
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
キャンペーン →最新情報はこちら









包茎あるある

お客様A

【じろう:40歳】

包茎&ショートペニス

目の前の面倒くさい話などで、中々エロい気分にならず、年のせいもあり、気がついたら、全く股間に手が行っておらず、完全に包茎になっているとふと思ったのは、トイレに行った時でした。用を足していたら、下に落ちるので、ああこれって幼稚園児の時もあったなあと、日頃のストレスから自分を解放するため、下らない事を考えてにやにやと笑っていましたが、40超えたら、誰が見ても単なるおじさんです。従って、包茎およびショートペニスになっているはず。



お客様B

【YOU:38歳】

包茎手術の思い出

当時自分は幼稚園児か、せいぜい小学生低学年という年齢。仮性包茎の手術を行った。当然自分で言い出した訳ではなく(包茎が何かも知らなかった訳で)、親に言われて。さすがにうろ覚えではあるが、多分「今のままじゃばい菌がいっぱいになっちゃって汚いよ」「そうなったら腐ってボロンと落ちちゃうよ」とか言われたような気がする。今の包茎手術がどうかは知らないが、30年以上前の事。麻酔をかけたのだかかけてないのだかもよく知らない。当時の医療技術的な問題なのか、そもそも包茎手術はそういうものなのか、あるいは医者がヤブだったのか。理由は定かではないが、とにかく痛くて痛くて泣き叫んだ記憶がある。正直、こんな痛い思いをするぐらいなら「バイ菌で腐ってボロンと落ち」ちゃった方がマシ、と思ったぐらいには痛かった。まあ子供だったし。痛いの嫌いだったし。今となっては親に感謝しているが、とにかく痛かったなぁ。