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クリニック名 上野クリニック
店舗名 名古屋医院
住所 名古屋市中村区椿町5-6 WEST NAGOYA56(ウエストナゴヤ)6F
アクセス JR名古屋駅より徒歩2分
営業時間 10:00~20:00(休診日:火・水)
支払い方法 クレジットカード利用OK。分割支払OK。
駐車場 なし
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包茎あるある

お客様A

【やっぱりこうたろう:43歳】

仮性包茎で20代は悩みました。でも、今は大丈夫です。

私は、仮性包茎です。就職した頃は、本当に悩みました。仮性なので、勃起すれば、皮はめくれるのですがやっぱりコンプレックスでした。私は、会社の量に住んでいたのですが、お風呂は共同風呂だったので、人がいない時間をみはからって入っていました。その頃は、3交代勤務だったので、時間を調整するのは、なんとかなりました。でも、入って来る人が来た場合は、知り合いでなければ、そっとてで剥いて、風呂を出るのですが、知り合いの場合は、風呂に使っている時は、いいのですが、一緒に出る時は手で剥いて、もつギリギリでパンツを履いていました。そういう意味では、コソコソしていたと思います。でも、彼女ができ、この仮性包茎の事を話したら、全く興味がなくて安心しました。それからは、あまり仮性包茎について悩まなくなり、結婚しているいまでも、その事をほとんど忘れています。



お客様B

【ぽんぽこ:30歳】

包茎を早めに直しました(物理的に)

私は、今思い返せば包茎でした。思い返せば、というのは、実は包茎だったのは小学校2年生まで。まだ「包茎」という言葉も知らないうちに、親の判断で私は包茎から解放されました。解放されたんですが…今思い出しても、なかなかに強引な直し方でしたね。私の親は、私が包茎である、と知ると、すぐに「今すぐ直した方がいい」と思い立ったようです。私は何が何やら分からないうちに、病院に連れて行かれました。診察室に入ると、そこには男性医師と、美人の看護師さんが。「痛くないからねー。大丈夫だからねー。」看護師さんにされるがまま、自分の包茎を医師と看護師にさらけ出す私。そして、本当に何が何やら分からないうちに、男性医師が、私の包茎を文字通り、剥きました。めちゃくちゃ痛かったです。泣きました。しかし今思えば、あの時に物理的に解放されて、よかったのですね。親に感謝です。